赤ちゃんのいびき

周りにも迷惑をかけてしまう「いびき」自覚症状もほとんどなく、そのままにされがちないびきですがほうっておくと睡眠障害による事故や、重大な内臓疾患や生活習慣病につながります。適切な治療で早めに治しましょう。

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赤ちゃんのいびき

子供のいびきも注意しなければいけませんが、赤ちゃんの
いびきは危険です。

赤ちゃんのいびき、特に新生児のいびきはそのほとんどが
先天性の疾患や障害が原因で起こっているといわれています。

いびきは喉の構造上の問題でかく場合が多いのですが
睡眠中に下顎が下がって舌が気道を狭めるという事が
起こりいびきにつながっているとされています。
中には成長とともに喉の形も変わり自然に治る人も
います。

またその他の原因として、扁桃腺の肥大なども原因とされていて、
この肥大は10歳前後で収まるといわれています。

さらに赤ちゃんのいびきはアレルギー性鼻炎などや鼻の障害なども
原因とされていて、鼻が悪いと、口呼吸になってしまい、いびきの原因となります。

この鼻つまりを放っていくと鼻疾患から呼吸困難などの
命に関わることがあるので早めに専門医に診てもらいましょう。
[ 2012/12/12 22:48 ] 赤ちゃんのいびき | TB(0) | CM(0)
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