いびきの治し方.com

周りにも迷惑をかけてしまう「いびき」自覚症状もほとんどなく、そのままにされがちないびきですがほうっておくと睡眠障害による事故や、重大な内臓疾患や生活習慣病につながります。適切な治療で早めに治しましょう。

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中高年のいびき

いびき、睡眠時無呼吸症候群は40代~50代に一番多いと言われています。
しかもそのうちの2人に1人は医師の診断、治療が必要とされる状態です。
中高年になるにつれ、高血圧や、肥満など人が増加し、心筋梗塞屋や、
脳卒中など、命に関わる病気も増えます、これらの病気といびきは実は
密接な関係性なのです。

脳卒中は就寝中に起こりやすく、その原因として、いびきをかくと
血中の酸素が減り、血圧の上昇を招き、動脈瘤などができ、最終的には
破裂し、最悪死に至るということです。

いびき治療も一日にしてならずです、食生活や運動、お酒、タバコ、ストレスなど
から脳卒中や心臓病などの重い病気にかかりやすくなるのです、いびきは
その前兆なのです。
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[ 2012/12/11 02:37 ] 中高年のいびき | TB(0) | CM(0)

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